ラベンダー フレンチ ストエカス [新しく出来上がった商品]

花穂の先端にうさぎの耳のような花苞があるのが特徴。
夏の暑さにつよい反面、寒さにはやや弱い。
花期はふつう春から初夏にかけてだが、春と秋の2回開花するものもある。
株の性質は生育旺盛で育てやすいものが多くカンファー臭の強い香りがする。
クラフト・ガーデニング等の利用に向いている。
精油はケトンを含有するため抗カタル作用、抗炎症作用に効果があるとされる。

育て方★
花が満開になる前に、収穫も兼ねて花穂を切り落とします。

葉が茂って風通しが悪くなると、蒸れて下の方の葉が黒く変色して枯れます。
梅雨に入る前に混み合った枝を切ったり、枯れた枝葉を丁寧に取り除いて、
株内部の風通しをよくします。

晩秋、株元から2/3あたりで、全体を丸く刈り込みます。

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  • ラベンダー ストエカス マール  

    ラベンダー ストエカス マール  

    300円(税別)

    (税込: 330円)

    在庫数 3点

    シソ科ラバンデュラ属・半耐寒性低木 カナリア諸島、北アフリカ、スペイン〜トルコ、中東地域に分布する。 マールはクロツグミの意味。 飾り包は大きく広がる。青みが強い花色が特徴的な品種。 ス…

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